トランクルーム・レンタル倉庫・貸し倉庫ならオレンジコンテナ
賃料1,100円~|スロープ付きバイクガレージも豊富
2026.04.30
「自宅の収納がいっぱいで部屋が片付かない」
「オフィスの過去の書類や法人在庫を保管するスペースが欲しい」
とお悩みではありませんか?
引越しやリフォームの一時保管、または継続的な収納スペースとして貸し倉庫(トランクルーム・レンタルコンテナ)の利用を検討する方は増えています。
しかし、いざ借りようと思っても「毎月いくらかかるのか(月額相場)」「契約時にどれくらいの初期費用が必要なのか」がわからず、予算が立てられないという方は多いはずです。
また、「契約してから予想以上にお金がかかって後悔したくない」という費用に対する不安も大きいでしょう。
結論から言うと、貸し倉庫の相場は「広さ・タイプ(屋内か屋外か)・エリア」によって明確な基準があり、事前の選び方次第でトータルコストを劇的に安く抑えることが可能です。
この記事では、貸し倉庫のサイズ別・タイプ別の正確な料金相場から、見落としがちな初期費用の内訳、そして無駄な出費を削って相場よりも安く借りるための具体的なコツまでをわかりやすく徹底解説します。
さらに、初期費用を無料にしてお得に借りられる強力なキャンペーン情報もご紹介します。
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貸し倉庫の料金は、大きく分けて「屋内型(トランクルーム)」と「屋外型(コンテナ)」のどちらを選ぶか、そして「どれくらいの広さ(サイズ)」を借りるかによって大きく変わります。
ここでは、タイプ別および広さ別の一般的な月額料金の相場を解説します。

ビルのフロアなどを仕切った屋内型トランクルームは、空調設備やセキュリティが充実しているため、屋外型に比べて月額料金は割高になります。
衣類や書籍、オフィスの重要書類など、デリケートな荷物の保管に向いています。
| サイズ | 月額料金の目安 |
|---|---|
| 0.5帖 | 3,000〜8,000円 |
| 1帖 | 5,000〜15,000円 |
| 2帖 | 10,000〜25,000円 |
| 3帖以上 | 20,000〜35,000円 |
屋内型は設備が充実している分、屋外型と比べて月額料金は高めに設定されています。
特に都市部のビルイン物件は賃料が高くなる傾向があります。

屋外に設置されたコンテナタイプの貸し倉庫は、空調設備がない分、屋内型と比べて月額料金がリーズナブルに設定されています。
車を横付けできるため、大型家具やレジャー用品、法人様の建築資材などの保管に最適です。
| サイズ | 月額料金の目安 |
|---|---|
| 1帖 | 3,000〜8,000円 |
| 2帖 | 7,000〜15,000円 |
| 3帖 | 9,000〜20,000円 |
| 5帖以上 | 15,000〜40,000円 |
屋外型は空調設備がないことが一般的なため、同じサイズでも屋内型より月額数千円〜1万円程度安いのが特徴です。
常温保管で問題ない荷物であれば、コストを抑える有力な選択肢になります。

バイクの保管に特化したバイクガレージ(屋外の専用コンテナなど)の相場は、広さや設備(スロープの有無など)によって異なりますが、一般的には月額10,000円〜20,000円程度が目安となります。
| タイプ | 月額料金の目安 |
|---|---|
| 屋外型バイクガレージ(1台分) | 6,000〜15,000円 |
| 屋内型バイクガレージ(1台分) | 10,000〜25,000円 |
バイクガレージの料金は、エリアと設備(屋根の有無・セキュリティ・スロープ)によって大きく変動します。
なお、サーフボード専用のサーフタイプなど、特定の用途に特化した収納スペースを提供している事業者もあります。
3つのタイプの特徴を一覧で比較してみましょう。
| 比較項目 | 屋内型トランクルーム | 屋外型コンテナ | バイクガレージ |
|---|---|---|---|
| 月額相場(1〜2帖) | 5,000〜25,000円 | 3,000〜15,000円 | 6,000〜25,000円 |
| 空調 | 完備の物件が多い | なし(通気口あり) | 物件による |
| セキュリティ | カードキー・入退館管理 | 南京錠・防犯カメラ | セキュリティキー・防犯カメラ |
| 搬入出のしやすさ | エレベーター・台車利用 | 車横付け可能 | スロープ付き物件あり |
| 向いている荷物 | 衣類・書類・楽器・精密機器 | 家具・家電・アウトドア用品 | バイク・ヘルメット・工具 |
| 料金の傾向 | やや高め | リーズナブル | 用途特化で幅がある |
コスト重視なら屋外型コンテナ、保管品質重視なら屋内型トランクルームがおすすめです。バイクの保管にはバイクガレージが最も適しています。
貸し倉庫の料金は、立地によっても大きく変動します。
都市部は地価が高いため料金も高く、郊外に行くほどリーズナブルになります。
| エリア | 屋内型(1帖)の目安 | 屋外型(2帖)の目安 |
|---|---|---|
| 東京23区 | 10,000〜20,000円 | 18,000〜30,000円 |
| 大阪市内 | 6,000〜12,000円 | 8,000〜15,000円 |
| 地方都市 | 3,000〜8,000円 | 4,000〜10,000円 |
| 郊外エリア | 2,000〜6,000円 | 3,000〜9,000円 |
同じサイズでも都市部と郊外で月額数千円〜1万円の差が出ることは珍しくありません。
利用頻度が月1〜2回程度であれば、少し離れた郊外の物件を選ぶことでコストを大幅に抑えられます。

貸し倉庫を借りる際は、月額賃料だけでなく契約時の初期費用もかかります。
「月額は安いと思って契約したら、初期費用が高くて予算オーバーだった」という失敗を避けるために、費用の全体像を把握しておきましょう。
貸し倉庫の契約時にかかる初期費用は、一般的に以下の5つの項目で構成されています。
| 費用項目 | 相場の目安 |
|---|---|
| 当月分の賃料(日割り) | 契約日〜月末の日割り額 |
| 翌月分の賃料(前払い) | 月額賃料1ヶ月分 |
| 事務手数料 | 月額賃料の0.5〜1ヶ月分 |
| 保証料 | 月額賃料の0.5〜1ヶ月分 |
| 鍵代・セキュリティ登録料 | 1,000〜7,500円程度 |
これらを合計すると、初期費用は月額賃料の2〜4ヶ月分が目安です。
ただし、事業者によっては敷金・礼金が不要だったり、事務手数料が無料だったりするケースもあるため、契約前に必ず確認してください。
具体的にいくらかかるのか、月額賃料10,000円の物件を月半ば(15日)に契約した場合のシミュレーションを見てみましょう。
【キャンペーンなしの場合】
| 費用項目 | 金額 |
|---|---|
| 当月分の賃料(15日間の日割り) | 5,000円 |
| 翌月分の賃料(前払い) | 10,000円 |
| 事務手数料(月額の1ヶ月分) | 10,000円 |
| 保証料(月額の0.5ヶ月分) | 5,000円 |
| 鍵代 | 3,000円 |
| 初期費用の合計 | 33,000円 |
【キャンペーン適用の場合(賃料2ヶ月無料+事務手数料0円+保証料0円)】
| 費用項目 | 金額 |
|---|---|
| 当月分の賃料(キャンペーンで無料) | 0円 |
| 翌月分の賃料(キャンペーンで無料) | 0円 |
| 事務手数料(キャンペーンで無料) | 0円 |
| 保証料(キャンペーンで無料) | 0円 |
| 鍵代 | 3,000円 |
| 初期費用の合計 | 3,000円 |
キャンペーンを活用することで、初期費用が33,000円→3,000円と約9割削減できるケースもあります。
特に「2〜3ヶ月賃料0円」「事務手数料・保証料0円」といった強力なキャンペーンを実施している事業者は、初期費用を大幅に抑えてスタートできるため、コスト重視の方には非常に有利です。

月額賃料以外に、毎月発生するランニングコストも確認しておきましょう。
| 費用項目 | 相場の目安 |
|---|---|
| 管理費・共益費 | 月額賃料に含まれる場合が多い(別途の場合は500〜2,000円/月) |
| 保険料 | 500〜1,000円/月程度(任意加入の場合あり) |
| 口座引落手数料 | 0〜300円/月程度 |
多くの事業者では管理費が月額賃料に含まれているため、追加で大きな費用がかかることは少ないです。
ただし、事業者によっては管理費・保険料が別途かかるケースもあるため、契約前に「月額賃料以外に毎月かかる費用はありますか?」と確認することをおすすめします。
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「自分の荷物にはどのサイズが必要なのか」は、月額料金を左右する最も大きな要因です。
必要以上に広い物件を借りると毎月無駄なコストが発生しますし、狭すぎると荷物が入りきりません。

0.5帖(約0.8㎡)は、押し入れの半分程度のスペースです。
引っ越し用の段ボール(Lサイズ)なら約10〜15箱分が収まります。
季節物の衣類、書籍、小型の家電など、ちょっとした収納場所がほしい方に最適です。
1帖(約1.6㎡)は、段ボールLサイズなら約30〜40箱分のスペースです。
季節物の衣類+扇風機やファンヒーターなどの季節家電、スーツケース、趣味のコレクションなどを一緒に保管できます。
一人暮らしの方の収納補助として最もポピュラーなサイズです。

1.5帖(約2.5㎡)は、段ボールLサイズ約50〜60箱分のスペースです。
一人暮らしの家財一式(冷蔵庫・洗濯機を除く)を保管できる広さで、引っ越しの一時保管にも対応できます。
2帖(約3.3㎡)は、一人暮らしの家財がほぼ丸ごと入るサイズです。
冷蔵庫・洗濯機・ベッドフレームなどの大型家具・家電も含めて保管可能。
オフィスの書類保管や、2人暮らしの季節物+レジャー用品の保管にも対応できます。

3帖以上(5㎡〜)は、ファミリー世帯の引っ越し荷物や、法人の在庫・資材の保管に対応できる広さです。
3帖であれば2〜3人家族の家財一式が、5帖以上であれば4人家族以上の家財や法人の大量在庫も収納可能です。
迷ったときは「必要だと思ったサイズの半分下」から検討してみてください。
スチールラックなどの棚を活用して高さ方向を有効に使えば、想定より小さいサイズでも十分に収まるケースが多いです。
棚の活用でワンサイズ下の物件に収まれば、月額数千円のコスト削減につながります。
「なぜ同じような貸し倉庫でも、こんなに料金が違うのだろう?」と疑問に思う方も多いでしょう。
貸し倉庫の料金相場は、主に「サイズ」「階数」「タイプ」「設備」「契約期間・キャンペーン」という5つの要因によって決まります。
これらの要因を理解しておくことが、無駄なコストを省く第一歩となります。
料金に最も影響するのはサイズ(帖数)です。
サイズが大きくなるほど料金は比例して上がるため、前述のサイズ目安を参考に、必要最小限の広さを選ぶことが重要です。
また、屋外型コンテナでは2階の物件は1階より割安に設定されているケースが多いです。
屋内型トランクルームについては、エレベーター完備の物件であれば階数による料金差はほとんどありませんが、階段のみの物件の場合は上階が割安になることがあります。
これは、上階は荷物の搬入出にエレベーターや階段を使う手間がかかるためです。
荷物の搬入出が月1〜2回程度で、大型の荷物が少ない場合は、2階以上(屋外型の2階・階段のみの屋内型の上階) の物件を選ぶことでコストを抑えられます。

屋内型は屋外型より月額数千円〜1万円程度高いのが一般的です。
この差額は、空調設備・セキュリティ(カードキー・入退館管理)・照明などの設備コストが反映されているためです。
衣類・楽器・精密機器など温度・湿度の影響を受けやすい荷物には屋内型が必須ですが、家具・工具・アウトドア用品・タイヤなど常温保管で問題ない荷物であれば、屋外型を選ぶことで大幅にコストを削減できます。
なお、屋外型コンテナの中にも、密閉性の高い扉を採用してほこりや雨水の侵入を防いだり、アスファルト舗装で足元の環境を整えたりしている物件があります。
「屋外型=品質が低い」とは限らないため、設備の中身を確認して判断しましょう。
短期利用(1〜3ヶ月)の場合、初期費用が月額賃料の2〜4ヶ月分かかるため、トータルコストが割高になりがちです。
たとえば月額5,000円の物件でも、初期費用が15,000円かかれば、3ヶ月利用のトータルは30,000円(月あたり10,000円)になります。
一方、多くの事業者が「6ヶ月以上の利用」を条件とした割引キャンペーンを実施しています。
「2〜3ヶ月賃料0円」「事務手数料・保証料0円」といったキャンペーンを活用すれば、初期費用のハードルが大幅に下がり、長期利用であるほど月あたりのコストが抑えられます。
相場を把握した上で、実際に料金を安く抑えるための具体的な方法を3つ紹介します。

料金を安くする最も確実な方法は、必要最小限のサイズを選ぶことです。
「念のため大きめを借りておこう」と考えがちですが、0.5帖刻みでサイズを選べる事業者なら、ジャストサイズの物件を見つけやすくなります。
さらに、スチールラックなどの棚を導入して高さ方向のデッドスペースを活用すれば、ワンサイズ小さい物件に収まり、月額数千円の節約につながります。
たとえば、棚なしで2帖が必要だった荷物が、棚を入れることで1.5帖に収まれば、月額数千円×12ヶ月で年間数万円のコスト削減が実現します。
「屋内型に預けるべき荷物」と「屋外型で十分な荷物」を仕分けることも、コスト削減の重要なポイントです。
衣類・書類・楽器・精密機器など湿気に弱い荷物は屋内型トランクルームが安心ですが、大型家具・工具・アウトドア用品・タイヤなど常温保管で問題ない荷物は、屋外型コンテナで十分に対応できます。
屋外型は同じサイズの屋内型より月額数千円安いのが一般的です。
荷物の種類によっては屋外型を選ぶだけで、年間で数万円の差になります。

多くの貸し倉庫事業者が、新規契約者向けの割引キャンペーンを実施しています。
代表的なキャンペーンには以下のようなものがあります。
これらのキャンペーンは「賃料発生月から6ヶ月以上の利用」が適用条件となっていることが多いですが、半年以上利用する予定であれば活用しない手はありません。
初期費用のシミュレーションで示したように、キャンペーン適用で初期費用を約9割削減できるケースもあります。
「相場を調べた結果、ちょっと高いな……」と感じた方こそ、キャンペーンを実施している事業者を優先的に検討してみてください。
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ここまで解説してきた「サイズ別の相場」「初期費用の抑え方」「料金を安くするコツ」のすべてを満たすサービスとして、オレンジコンテナを紹介します。
オレンジコンテナは、0.5帖あたり賃料1,100円からという業界最安水準の価格設定が最大の特徴です。
さらに、0.5帖から8帖以上まで0.5帖刻みの豊富なサイズバリエーションが揃っています。
「1帖だと少し余るけど、0.5帖だとギリギリ……」という場合にちょうどいいサイズを見つけやすく、必要最小限のサイズで無駄なコストを払わない選び方ができます。

「安い=設備が貧弱」ではないのがオレンジコンテナの強みです。
低価格でありながら、以下の充実した設備を利用できます。
一般的な相場では、これらの設備が揃った物件は割高になりがちですが、オレンジコンテナでは充実した設備をリーズナブルな価格で利用できるコストパフォーマンスの高さが魅力です。

オレンジコンテナでは、物件によって「2〜3ヶ月賃料0円」「事務手数料0円」「保証料0円」といった強力な割引キャンペーンを実施しています。
キャンペーンの適用条件は賃料発生月から6ヶ月以上の利用ですが、収納不足の解消や季節物の保管など、貸し倉庫は半年以上利用するケースがほとんどです。
「相場よりも大幅に初期費用を抑えて始められる方法」として、キャンペーンの活用をおすすめします。
「自分の荷物にはいくらの物件が最適か」気になった方は、まずはお近くの物件の空き状況と料金を確認してみてください。
WEB・LINE・電話の3つの窓口からお問い合わせ・お見積りが可能です。
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貸し倉庫の料金や契約に関して、初めての方が疑問に思いやすいポイントをQ&A形式で解説します。
A. 基本的には呼び方が違うだけで、同じ「レンタル収納スペース」を指します。
明確な定義の決まりはありませんが、一般的に屋内にあるものを「トランクルーム」、屋外にある鉄製のものを「レンタルコンテナ」「貸し倉庫」と呼ぶ傾向があります。
A. 運営会社によって異なります。
物件の月額賃料とは別に、毎月数百円〜2,000円程度の管理費・共益費が加算される会社がほとんどです。
オレンジコンテナの場合は、賃料に加えて月額1,650円の管理料が必要です。
契約前に、月額賃料だけでなく管理費も含めた毎月の支払総額を必ず確認しましょう。
A. 多くの会社で短期利用は可能ですが、費用は割高になります。
引っ越しの一時預かりなどで1ヶ月だけ借りることも可能ですが、初期費用(事務手数料や保証料など)は通常通り発生するため、1ヶ月あたりの実質的な負担額は非常に高くなります。
また、短期利用の場合はお得なキャンペーンの対象外となることがほとんどです。
A. 原則として、解約時の日割り計算による返金は行われません。
ほとんどの運営会社では、解約日は「月末」に設定されており、月の途中で荷物をすべて引き払ったとしても、その月の末日までの1ヶ月分の賃料が発生します。
無駄な出費を防ぐため、解約を希望する場合は「解約手続きは何日前までに申請する必要があるか」を事前に確認しておきましょう。
貸し倉庫の料金相場は、広さやエリア、設備の充実度によって明確な基準があります。
初期費用やランニングコストの仕組みを正しく理解し、賢く物件を選ぶことがコストダウンの鍵です。
「できるだけ無駄なく、安く、安心して荷物を預けたい」とお考えなら、0.5帖1,100円からの極小サイズ展開があり、アスファルト舗装や密閉扉などの設備が充実している「オレンジコンテナ」が最も賢い選択肢です。
個人の方の家財保管はもちろん、オフィス書類や在庫を保管したい法人様にとっても、ピッタリのサイズを選んでコストを最小化できるオレンジコンテナは非常に魅力的です。
今なら、「2〜3ヶ月賃料0円」などの長期継続利用で初期費用が大幅に安くなるキャンペーンを実施中です。
費用への不安をなくして快適な収納スペースを手に入れたい方は、まずは公式サイトからご希望のエリアの料金とキャンペーン情報を今すぐチェックしてみてください!
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